日本とフィリピンの働き方・文化の違いを理解する

フィリピン、現地の中小企業における製造について英語で理解をする

インターンの所属元企業の業種、インターンの職種 製造(機械・自動車)、新入社員(配属前)
派遣国 フィリピン
語学研修期間 3ヵ月
TOEICスコア 400点台から600点台へ向上
インターンシップ期間 1ヵ月
受入機関業種 フィリピン製造(金型)企業3社
目的、目指す成果
  • 現地の人とコミュニケーションをとり、親しい関係性を作る。
  • 海外と日本と工場の違いや、働き方の違いを考える。
  • 文化の違いを理解する。
成果
  • 英語の重要性に気づいた機会だった。
  • 現地の言葉で話すことは、ローカルの人達といい関係性を築くきっかけになるので、外国で生活するときや、働く際は現地語を話すことも重要であると分かった。
  • 中小企業での研修であったため、製品製造の全体的な流れが分かりやすかったし、自分の目で一連の流れを見ることができてよかった
  • 終業後に受入機関の社員達とご飯を食べに行くなど、プライベートな付き合いをする時間ももつことができた。そうした場所では、仕事中では聞きづらい内容でも話し合えるいい機会となったと思う
  • このインターンシップを機に、製造現場で使う専門用語の英語を覚え実際に使ういい機会になった。